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オフィスに新鮮野菜が届く新サービスとは?

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社員の健康管理をするのに、食事の管理は大切ですよね。

 

会社勤務ですと、どうしても野菜不足になったり、間食といえば、お菓子などになってしまいがちで、健康に不安がうまれますよね。

 

経営者の方も、社員の健康が気になると思います。

 

そんなお悩みに役立つ「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」という最新のサービスがあります。

 

会社で管理費を支払えば、社員が、100円で野菜を、専用冷蔵庫から購入できるんですよ。

 

そのほかにも、季節の果物や新鮮ジュースも購入できます。

 

100円で販売できる理由は、「オフィスで野菜」は、農家と直接契約を結んでいるからです。そして野菜の価格変動にも対応できます。

 

大人気のサービスで、冷蔵庫が空っぽになる日も多いですよ。

 

利用率も、全体で90パーセントを超えています。

 

会社への満足度もきっと上がっていくはずですし、野菜を通して、ラベルに貼ってある生産地の話題から故郷の話につながったりと、コミュニケーションも活性化されますよ。

 

やはり、健康維持の基本は、なんといっても食事が基本ですから、社員の健康増進が、会社の繁栄にもつながりますよね。

 

 

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」公式サイト

 

 

 


「オフィスで野菜」の口コミ

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口コミ
「オフィスが、38階にあるので、外出してサラダなどを買いに行く手間が省けて助かっています。」

 

「コンビニエンスストアで、サラダを1個200円で買っていたが、オフィスで野菜のおかげで、同じ値段で100円で2個も買えてしまって、お得感があります。」

 

「スーパーで買うよりも美味しい。」

 

「私の会社は、野菜の費用を会社が負担してくれていて、無料で頂くことができるので、入荷される火曜日は、すぐになくなってしまいますが、会社に行くことの一つの楽しみになっています。」

 

「安く購入できるので、会社で多めに買って、子供にも食べさせています。子供もおいしいと喜んでいます。」

 

「一人暮らしなので、家に持ち帰って食べている。」

 

「なかなかスーパーでは売っていない野菜や果物が、季節に応じて食べれるのでうれしいです。」

 

「野菜を多く食べるようになって、健康への意識が変わった。」

 

 

このように、非常に好評な口コミが多いのですが、実際に導入してみて、社員の感想を聞いてみたいですよね。

 

そんな方に、契約料0円からの、3か月のトライアルキャンペーンを実施していますよ。

 

3か月トライアルキャンペーンのご案内はこちら↓

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「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」のこれから

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「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」のこれから

 

まだ、利用できる地域は、限られているというのが現状ですが、これからどんどん利用できる地域を増やしていくそうですよ。

 

現在では、700社以上が、「オフィスで野菜」を導入していて、福利厚生の分野で大きく貢献しているようです。

 

有名企業では、マヨネーズで有名な、キューピー株式会社や、ライザップとも提携しているので、いろんなバラエティーが増えそうで楽しみですね。

 

キューピー株式会社からは、製造技術の指導を受けているようですし、
ライザップは、ダイエットの為に、筋力トレーニングだけでなく、食事の指導が徹底していますからね。

 

また、野菜の販売に冷蔵庫を設置するプラン以外にも、管理費のかからないお弁当を購入できるプランや、大き目の野菜サラダを購入できるプランなどがありますので、一度下記の公式ホームページから、資料請求されることをおすすめします。

 

「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」公式サイト

 

 

 


よくある質問 Q&A

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よくある質問 Q&A

 

Q.野菜は、洗う必要がありますか?

 

A.いいえ、ありません。OFFICE DE YASAIの野菜や果物はパッキングされているので、冷蔵庫から取り出して洗わないでそのまま食べることができます。

 

 

Q.賞味期限が切れた場合、どうするのですか?

 

A.賞味期限が切れるものは、回収されます。

 

また、生鮮食品なので、オフィスで野菜のスタッフが週に2回の頻度で補充しています。

 

 

Q.野菜は、産地直送ですか?

 

A.はい。野菜は、産地直送なので、どこの農家が作ったものかがわかるようになっています。

 

 

Q.人気商品は何ですか?

 

A.人気商品は、野菜が乱切りになっていて中身は、きゅうり、大根、ニンジンが入っているものです。

 

 

Q.当社は、社員食堂があるのですが、それでも導入する会社はありますか?

 

A.はい。社員食堂がある会社でも導入されています。

 

食堂は、24時間空いているわけではないので、食堂以外で、好きな時間に栄養のあるものを食べれるのでとても人気があります。


OFFICE DE YASAIは、トレンドにもなっている

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働き方改革や健康経営が、現在企業で課題になっております。

 

実際様々な企業で健康教室が行われています。

 

OFFICE DE YASAIは、そういったトレンドに沿ったシステムです。

 

会社員の労働日は、約240日となっています。

 

スポーツ選手が体を整えるように、会社員も体調を整えていないといけません。

 

スポーツ選手のように運動が主でない会社員の体調管理で一番大切になってくるのが、やはり食事です。

 

栄養をバランス良く摂取するためにも、OFFICE DE YASAIは大きく貢献できます。

 

それは、現代人が野菜不足と言われているからです。

 

オフィスで野菜は、TV等のメディアにも取り上げられており、それらを見た社員から総務部に、導入のリクエストがあることも多いです。

 

社員が必要としていることが実施されれば、会社の満足度の向上にもつながりますね。

 


「OFFICE DE YASAI」のニュース

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「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」のニュース

 

OFFICE DE YASAIが、2017年3月、シリーズAラウンドで、総額1.5億円の資金調達をしたとのニュースがありました。

 

資金を調達したのは、下記の会社からです。
・ソフトウェアテスト大手SHIFTの代表取締役である丹下 大氏
・ニッセイ・キャピタル
・ツネイキャピタルパートナーズ
・NOS Ventures
・ブルーストーンキャピタル

 

「オフィスで野菜」は、以前にも、2014年7月のインキュベイトファンド(調達額非開示)から資金調達、2014年11月には、マヨネーズで知られる、キューピー株式会社から5000万円の調達、2016年6月には、全国農業協同組合連合会(JA全農)との資本提携(調達額非公開)をしています。

 

キューピーやJA全農の協力を得て、品質も向上しています。

 

また、資金調達の理由として、営業組織の強化、プロモーションの強化を図るため、今回の資金調達に至ったと説明しています。

 

物流の面でのニュースとして、朝日新聞サービスアンカー(ASA)と提携しました。

 

そして、東京都内でASAの拠点をもとにして、配送方法を活用しています。

 

先ほども述べましたが、「オフィスで野菜」は、RIZAPとの提携もしており、RIZAPの法人向け健康セミナーに、オフィスで野菜のトライアルコースを組み込んだセミナーも大変人気を集めております。

 

OFFICE DE YASAI 公式サイトはこちら